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広路幼稚園のストーリー

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2024年05月18日

子どもの「きもち」

朝一番にアサガオを確認する子どもたち、芽が出た子、まだの子、自分のプランターを眺める表情から心の声が聞こえてきます。また、桜の実を集めて「ブルーベリーみたいだからジャムつくるよ!」「かたかったから水につけておくね」とうれしそう。以前固定観念のない子どもたち発想がとても素敵とお話ししましたが、この純粋な「きもち」と「想像力」もとてもいいですね。一緒にいると大人になり見えなくなったキラキラしたものが見えてきます。ひろじ菜園シリーズ 5月17日